ちんすこう 見つけた
アチコチ探してもなかなか見つからなかった幻の銘菓(←大げさ)「ちんすこう」。
やっと○ナカで発見しました。○ナカなら全然ヤットじゃないと思うけどな、なぁ遠藤。

糸満市にある有限会社珍品堂というところが作っている「黒糖ちんすこう」。
ちんすこう独特のサクサク感と、黒糖のコクのある味わいがミックスされて、うまいです。
が、自分にはちょっと甘過ぎなので、1日2個が限度かな。
有限会社珍品堂のホームページに行ってみました。
しかし、「ちんすこうメーカー」のホームページって、
どこもものすごく充実してるなあ。感心します。
http://www.chinpindo.co.jp/
ホームページからの引用です。

珍品堂には、「沖縄とフランスとの出会い! フィリップ・トルシエ監督とのコラボレーション!」と
銘打たれた、
カフェショコラ
トルシエバージョン
というのが、トルシエの顔写真とともにありました。
カフェショコラを短くしただけにしか見えませんが・・・。
トルシエ、沖縄で手広くやってるなあ。
そんなヒマあるんならFC琉球強くしろよって言いたいぞ。
それにしても、「ちんすこう」を作ってる会社って、商魂たくましいなあ。
珍品堂では、「ちんすこうカフェショコラ」に「ちんすこうミルキーノ」、「ちんすこうカプチーノ」。
さらに、「沖縄セレブパイ」に「サクサクサンド」・・・・・
現物はHPでどうぞ。
やっと○ナカで発見しました。○ナカなら全然ヤットじゃないと思うけどな、なぁ遠藤。

糸満市にある有限会社珍品堂というところが作っている「黒糖ちんすこう」。
ちんすこう独特のサクサク感と、黒糖のコクのある味わいがミックスされて、うまいです。
が、自分にはちょっと甘過ぎなので、1日2個が限度かな。
有限会社珍品堂のホームページに行ってみました。
しかし、「ちんすこうメーカー」のホームページって、
どこもものすごく充実してるなあ。感心します。
http://www.chinpindo.co.jp/
ホームページからの引用です。
沖縄土産と言えばちんすこうといわれるほど有名なお菓子ですがそのベースは15世紀ごろの琉球王朝にまでさかのぼります。と言っても、当時のちんすこうは「ちんるいこう」という中国風の蒸しカステラで現在の焼き菓子スタイルになったのは明治になってからです。
王朝時代は貴族しか食べれないような高価なお菓子だったため、名前の由来も「金(高価な)すこう(お菓子)」または、「珍(珍しく貴重な)すこう(お菓子)」という2つの説があります。
今では、ちんすこうは沖縄のお土産として代表的ですが、今もかわらぬ伝統菓子です。珍品堂で製造する「ちんすこう」は、ラードを控えめに抑え手軽に気軽に楽しめるクッキーのようなさっぱりとした仕上がりにしています。

珍品堂には、「沖縄とフランスとの出会い! フィリップ・トルシエ監督とのコラボレーション!」と
銘打たれた、
カフェショコラ
トルシエバージョン
というのが、トルシエの顔写真とともにありました。
カフェショコラを短くしただけにしか見えませんが・・・。
トルシエ、沖縄で手広くやってるなあ。
そんなヒマあるんならFC琉球強くしろよって言いたいぞ。
それにしても、「ちんすこう」を作ってる会社って、商魂たくましいなあ。
珍品堂では、「ちんすこうカフェショコラ」に「ちんすこうミルキーノ」、「ちんすこうカプチーノ」。
さらに、「沖縄セレブパイ」に「サクサクサンド」・・・・・
現物はHPでどうぞ。
by kzofigo | 2008-09-09 20:43 | マン・イーターズ























