【気まぐれ近況報告 3月】
3月31日
4週間に1回の岡山通い(心療内科への通院)。岡山駅前は新年度・新学期を迎える新社会人、大学生、中高生、塾の卒業式を終えた小学生と、若者たちがいっぱい。
▼デゴイチ桜
薬局近く、役目をとっくに終えたD51がデーンと構える公園はまだ五分咲き。駅前バスターミナルで満開に咲き誇っていた桜とモンタージュしてみた。
▼京野井手達
ネルシャツを羽織るだけでOKの気温なんだけどチャリに乗るからジャケットが必要なのだ。
3月29日
●『認知心理学』の第1章「認知心理学のプロフィール」、放送授業でノートを取ったあと、テキストを読んで学習。「進化生物学」「進化心理学」に興味を持つ。
●ドラマシリーズ『V:ビジター』や映画『ルーシー』は、物語の基幹をなすテーマを突き詰めれば、どちらも“種の保存”に行き着く。「進化生物学」「進化心理学」の視点で両作を観直すと面白そうだ。
3月28日
●『心理統計法』の第1章「心理統計法入門」、テキストを読みながら復習。
3月26日
映画『ルーシー』を、初めて「Amazonインスタント・ビデオ」でレンタルして観た。クーポンがまだ有効だったのかな、字幕版299円のところレンタルビデオ旧作並みの99円で観ることができた。
▼クリックして拡大して見てみて
中島らもが朝日新聞「明るい悩み相談室」で遅効性のドラッグのような毒気を撒き散らしているとき、「人間は最後には死ぬのにどうしてみんな一生懸命生きるのですか」と悩む16歳の少女に対して、「種を存続させるためには、種がたくさんの個体数に分かれて生殖しては死ぬ、というパターンが一番合理的だからです」とめずらしくまともに答えていた。
モーガン・フリーマン扮する脳科学者ノーマン博士の講演シーンで、中島らもの回答と同じ理屈が発表される。この理屈を主題にリュック・ベッソンは映画を展開。結果として、脳科学、文化人類学、量子力学、物理学などの学識とお得意の逆走カーチェイスや流血バトルといったアクションを融合させながら、キューブリックが『2001年宇宙の旅』で到達した表現の高みに挑む意欲作に仕上がっている。ただ、意欲作ではあるけれど、傑作にまでは至っていない。
ルーシーがノーマン博士にコンタクトを取ったあと、ただの「あきれるオッサン」に成り下がるモーガン・フリーマンが象徴的だけど、終盤、ルーシーの眠れる脳細胞へのアクセスが100%に近づいていく映画のクライマックスをノンストップの映像コラージュで描くにつれ、登場人物たちの存在感がどんどん希薄になっていくのが残念。そのあたり、ジャコ・ヴァン・ドルマルがビッグバンの逆転現象「ビッグクランチ」を取り入れ緻密な構成とアートに優れた映像美で描き切った『ミスター・ノーバディ』に一歩譲る。
映画の核心といえるセリフ「『死』はないのよ」をアクションシーンの真っ最中にルーシーが慌ただしく発する。このセリフをラストシーンの決めの一発に持っていく手はリュック・ベッソンの好みじゃないんだろうね。
舞台が台湾、パリ、ベルリン、ローマと転々とするのはロードムービー好きにとっては楽しい。人格さえも変貌するルーシーを演じたスカーレット・ヨハンソン以外にも、『オールド・ボーイ』チェ・ミンシクの冷血漢ぶりが印象的。 おすすめ度★★★★☆
3月23日
●20日(金)夕方から23日(月)午前中までPC環境のない実家へ帰っていた。糖尿病の合併症・狭心症のため胸に13個ステントが入っているオヤジ(82)は比較的に元気だった。物忘れ外来で健常と(アルツハイマー型)認知症の間ぐらいと診断されたオフクロ(83)が実家へ帰るたびに症状が進行しているみたいで心配だ。

※冷凍庫がいっぱいだからいいと言ってるのに、オフクロが糖質たっぷりの冷凍食品を送り付けてくる。クールボックスが溜まってしょうがないので、チャリのカゴに括り付けてまとめて持って帰った。
●20日(金)、無呼吸セルフ検査の診断を聞きにNクリニックへ。結果は(マウスピース使用で)無呼吸低呼吸指数11.0でまったく問題なし! これが20以上だとマウスピースが必要、30以上だとC-POP(シーパップ)といって鼻から空気を送り込む機械の世話になる。医師の話だと、指数が60以上の人がいて、話をしていても寝落ちするそうだ。車の運転中にも寝落ちしそうになり、何度も軽い事故を起こしているという。そう、睡眠時無呼吸症候群で怖いのは交通事故を起こすことなのだ。
●閉塞型無呼吸の最長持続時間は2分14秒だった。起きてるとき、こんなに長く息を止められない。放っておくと死んじゃうから脳が「目を覚ませ!」と指令を出す。時々、怖い夢を見てハッと飛び起きると、心臓バクバク、激しい動悸がしてることがある。それは、閉塞型無呼吸が長く続いていたときなんだな。
●放送大学の新学期が始まる前のヘルメン(ヘルスメンテナンス)も、これでひとまず終了。スイートホスピタル健康診断に始まり ⇒ K医大附属病院・大腸内視鏡検査 ⇒ OG歯科 ⇒ Nクリニック無呼吸自宅検査と、長かったなあ。LDL(悪玉)コレステロール値を下げる薬の投薬効果を調べる検査だけは継続しているが、糖質制限食の結果がどんな風に出るか楽しみだ。
3月19日
●ミュージシャンが選ぶ「ザ・ビートルズ珠玉の100曲」トップ10
http://ro69.jp/blog/miyazaki/120745
選者の豪華な顔ぶれとネタ元NME.comで公開されている100位から51位までに添えられた写真が見もの。今日の僕は「You Never Give Me Your Money」に1票。
3月18日
●「ネプリーグ」は、脳細胞の天日干し。
●「おぎやはぎの愛車遍歴」は、駆ける自分史。
●「笑う洋楽展」は、思いつかない。なら、書くな。
●午後から確実に降る雨に備えて雨傘持参でNクリニックに行った。PC用に見えるカバンもろとも生体情報モニタ モルフェウスRセットを返却した。データはしっかり記録されていた模様。

●駅前の自転車預かり所にチャリをピットインし、庭瀬駅から岡山駅へ。わっ、「岡大西口」に止まる22番バス乗り場に長蛇の列。どこかの企業がキックオフでもやるのか、岡山大学に500人集まるんだって。仕方なくタクシーで岡山学習センターへ。
●数学への苦手意識を払拭し「統計学」を実力でモノにするための一環として、岡山大学名誉教授・垂水共之先生の特別セミナー『多変量データ解析の実践』第6回「まとめ」に出席っていうか、見学。統計フリーソフト「R」を使った多変量データ解析のセミナー最終回。ソフトを展開して「見る」だけは、隣のおじさんの手ほどきで何とかなった。しかし、クラスター分析・pottery.data・k-means法など内容はチンプンカンプン。それもそのはず、前期・基礎編を終えた後期・実践編のまとめなんだから。
●最初は定員20名で始まったセミナー、残ったのは8名。統計学を専攻する精鋭たちだ。教授(っていうと酒飲めサカモトだから)先生との関係にも、あ・うんの呼吸が。セミナー自体はアットホームな雰囲気で、あっという間の90分。楽しかった。4月から新たに始まる前期・基礎編は、データ解析の基礎だから、僕が学ぼうとしている「統計学」のその先に位置するものだ。でも、統計にできるだけ触れる機会をたくさん持ちたいので、基礎編は出席しようと思った。

●垂水先生は学習指導の水曜日担当。セミナー後、さっそく「統計の勉強の仕方」というアブソリュートリー・ビギナーズな質問に答えていただいた。先生は統計学のエキスパートで、僕は心理士をめざす過程で統計にいんぐりもんぐりしている、という天文学的差異があるわけだから当然なのだが、明確な返答はなかった。でも、約60分、先生と話をし、時間を共有したことで、僕の統計学に対するモチベーションは格段にアップした。
●垂水先生に名誉教授の威厳など微塵も感じなかった。僕が持って行ったサブテキスト『マンガでわかる統計学』にも興味津々で楽しそうにページをめくっていた。こちらの立ち位置に来てくれて、僕が抱える課題を自分のものとして熱心に考えてくださる。例えが低レベルで恐縮だが、生活指導の高校教師と世間話をしているような雰囲気。本当に凄い人は、肩書きなんか、机の一番下の引き出しの奥に放置したまんまなんだな。
●それにしても僕が統計学を履修するタイミング、統計解析に特化したフリーソフト「R」がエクセルに取って代わる前で助かったなあ。
3月17日
●中度の睡眠時無呼吸症候群と診断されてから5年。睡眠時のマウスピース使用と減量でどれくらい快復したか知りたくて、さぬきうどん「あなぶき家」から帰る途中、Nクリニックに寄り、終夜睡眠モニタが自宅でできる携帯用装置「生体情報モニタ モルフェウスRセット」を借り受け、17日夜にセルフ検査を行なった。結果は20日に分かる予定。
●テレビの医療バラエティ番組を見て気になっていた「動脈硬化」の進み具合。Nクリニックでは廉価で「血管年齢評価検査」を行なっているので、さっそく受けた。検査は簡単で10分ほどで終わった。結果は、ジャーン!「判定A」で異常なし。血管の硬さ、「あなたの推定血管年齢は実年齢相応です」。足の血管の詰まりは、「左右ともに正常範囲」だった。

●風呂上がりに体重を量ったら、70.65kg&体脂肪20.2%。2015年3月17日は70kg・20%の目標に最も接近した日として永く人々の記憶に残るだろうゕ。
4週間に1回の岡山通い(心療内科への通院)。岡山駅前は新年度・新学期を迎える新社会人、大学生、中高生、塾の卒業式を終えた小学生と、若者たちがいっぱい。
▼デゴイチ桜

薬局近く、役目をとっくに終えたD51がデーンと構える公園はまだ五分咲き。駅前バスターミナルで満開に咲き誇っていた桜とモンタージュしてみた。
▼京野井手達

ネルシャツを羽織るだけでOKの気温なんだけどチャリに乗るからジャケットが必要なのだ。
3月29日
●『認知心理学』の第1章「認知心理学のプロフィール」、放送授業でノートを取ったあと、テキストを読んで学習。「進化生物学」「進化心理学」に興味を持つ。
●ドラマシリーズ『V:ビジター』や映画『ルーシー』は、物語の基幹をなすテーマを突き詰めれば、どちらも“種の保存”に行き着く。「進化生物学」「進化心理学」の視点で両作を観直すと面白そうだ。
3月28日
●『心理統計法』の第1章「心理統計法入門」、テキストを読みながら復習。
3月26日
映画『ルーシー』を、初めて「Amazonインスタント・ビデオ」でレンタルして観た。クーポンがまだ有効だったのかな、字幕版299円のところレンタルビデオ旧作並みの99円で観ることができた。
▼クリックして拡大して見てみて

中島らもが朝日新聞「明るい悩み相談室」で遅効性のドラッグのような毒気を撒き散らしているとき、「人間は最後には死ぬのにどうしてみんな一生懸命生きるのですか」と悩む16歳の少女に対して、「種を存続させるためには、種がたくさんの個体数に分かれて生殖しては死ぬ、というパターンが一番合理的だからです」とめずらしくまともに答えていた。
モーガン・フリーマン扮する脳科学者ノーマン博士の講演シーンで、中島らもの回答と同じ理屈が発表される。この理屈を主題にリュック・ベッソンは映画を展開。結果として、脳科学、文化人類学、量子力学、物理学などの学識とお得意の逆走カーチェイスや流血バトルといったアクションを融合させながら、キューブリックが『2001年宇宙の旅』で到達した表現の高みに挑む意欲作に仕上がっている。ただ、意欲作ではあるけれど、傑作にまでは至っていない。
ルーシーがノーマン博士にコンタクトを取ったあと、ただの「あきれるオッサン」に成り下がるモーガン・フリーマンが象徴的だけど、終盤、ルーシーの眠れる脳細胞へのアクセスが100%に近づいていく映画のクライマックスをノンストップの映像コラージュで描くにつれ、登場人物たちの存在感がどんどん希薄になっていくのが残念。そのあたり、ジャコ・ヴァン・ドルマルがビッグバンの逆転現象「ビッグクランチ」を取り入れ緻密な構成とアートに優れた映像美で描き切った『ミスター・ノーバディ』に一歩譲る。
映画の核心といえるセリフ「『死』はないのよ」をアクションシーンの真っ最中にルーシーが慌ただしく発する。このセリフをラストシーンの決めの一発に持っていく手はリュック・ベッソンの好みじゃないんだろうね。
舞台が台湾、パリ、ベルリン、ローマと転々とするのはロードムービー好きにとっては楽しい。人格さえも変貌するルーシーを演じたスカーレット・ヨハンソン以外にも、『オールド・ボーイ』チェ・ミンシクの冷血漢ぶりが印象的。 おすすめ度★★★★☆
3月23日
●20日(金)夕方から23日(月)午前中までPC環境のない実家へ帰っていた。糖尿病の合併症・狭心症のため胸に13個ステントが入っているオヤジ(82)は比較的に元気だった。物忘れ外来で健常と(アルツハイマー型)認知症の間ぐらいと診断されたオフクロ(83)が実家へ帰るたびに症状が進行しているみたいで心配だ。

※冷凍庫がいっぱいだからいいと言ってるのに、オフクロが糖質たっぷりの冷凍食品を送り付けてくる。クールボックスが溜まってしょうがないので、チャリのカゴに括り付けてまとめて持って帰った。
●20日(金)、無呼吸セルフ検査の診断を聞きにNクリニックへ。結果は(マウスピース使用で)無呼吸低呼吸指数11.0でまったく問題なし! これが20以上だとマウスピースが必要、30以上だとC-POP(シーパップ)といって鼻から空気を送り込む機械の世話になる。医師の話だと、指数が60以上の人がいて、話をしていても寝落ちするそうだ。車の運転中にも寝落ちしそうになり、何度も軽い事故を起こしているという。そう、睡眠時無呼吸症候群で怖いのは交通事故を起こすことなのだ。
●閉塞型無呼吸の最長持続時間は2分14秒だった。起きてるとき、こんなに長く息を止められない。放っておくと死んじゃうから脳が「目を覚ませ!」と指令を出す。時々、怖い夢を見てハッと飛び起きると、心臓バクバク、激しい動悸がしてることがある。それは、閉塞型無呼吸が長く続いていたときなんだな。
●放送大学の新学期が始まる前のヘルメン(ヘルスメンテナンス)も、これでひとまず終了。スイートホスピタル健康診断に始まり ⇒ K医大附属病院・大腸内視鏡検査 ⇒ OG歯科 ⇒ Nクリニック無呼吸自宅検査と、長かったなあ。LDL(悪玉)コレステロール値を下げる薬の投薬効果を調べる検査だけは継続しているが、糖質制限食の結果がどんな風に出るか楽しみだ。
3月19日
●ミュージシャンが選ぶ「ザ・ビートルズ珠玉の100曲」トップ10
http://ro69.jp/blog/miyazaki/120745
選者の豪華な顔ぶれとネタ元NME.comで公開されている100位から51位までに添えられた写真が見もの。今日の僕は「You Never Give Me Your Money」に1票。
3月18日
●「ネプリーグ」は、脳細胞の天日干し。
●「おぎやはぎの愛車遍歴」は、駆ける自分史。
●「笑う洋楽展」は、思いつかない。なら、書くな。
●午後から確実に降る雨に備えて雨傘持参でNクリニックに行った。PC用に見えるカバンもろとも生体情報モニタ モルフェウスRセットを返却した。データはしっかり記録されていた模様。

●駅前の自転車預かり所にチャリをピットインし、庭瀬駅から岡山駅へ。わっ、「岡大西口」に止まる22番バス乗り場に長蛇の列。どこかの企業がキックオフでもやるのか、岡山大学に500人集まるんだって。仕方なくタクシーで岡山学習センターへ。
●数学への苦手意識を払拭し「統計学」を実力でモノにするための一環として、岡山大学名誉教授・垂水共之先生の特別セミナー『多変量データ解析の実践』第6回「まとめ」に出席っていうか、見学。統計フリーソフト「R」を使った多変量データ解析のセミナー最終回。ソフトを展開して「見る」だけは、隣のおじさんの手ほどきで何とかなった。しかし、クラスター分析・pottery.data・k-means法など内容はチンプンカンプン。それもそのはず、前期・基礎編を終えた後期・実践編のまとめなんだから。
●最初は定員20名で始まったセミナー、残ったのは8名。統計学を専攻する精鋭たちだ。教授(っていうと酒飲めサカモトだから)先生との関係にも、あ・うんの呼吸が。セミナー自体はアットホームな雰囲気で、あっという間の90分。楽しかった。4月から新たに始まる前期・基礎編は、データ解析の基礎だから、僕が学ぼうとしている「統計学」のその先に位置するものだ。でも、統計にできるだけ触れる機会をたくさん持ちたいので、基礎編は出席しようと思った。

●垂水先生は学習指導の水曜日担当。セミナー後、さっそく「統計の勉強の仕方」というアブソリュートリー・ビギナーズな質問に答えていただいた。先生は統計学のエキスパートで、僕は心理士をめざす過程で統計にいんぐりもんぐりしている、という天文学的差異があるわけだから当然なのだが、明確な返答はなかった。でも、約60分、先生と話をし、時間を共有したことで、僕の統計学に対するモチベーションは格段にアップした。
●垂水先生に名誉教授の威厳など微塵も感じなかった。僕が持って行ったサブテキスト『マンガでわかる統計学』にも興味津々で楽しそうにページをめくっていた。こちらの立ち位置に来てくれて、僕が抱える課題を自分のものとして熱心に考えてくださる。例えが低レベルで恐縮だが、生活指導の高校教師と世間話をしているような雰囲気。本当に凄い人は、肩書きなんか、机の一番下の引き出しの奥に放置したまんまなんだな。
●それにしても僕が統計学を履修するタイミング、統計解析に特化したフリーソフト「R」がエクセルに取って代わる前で助かったなあ。
3月17日
●中度の睡眠時無呼吸症候群と診断されてから5年。睡眠時のマウスピース使用と減量でどれくらい快復したか知りたくて、さぬきうどん「あなぶき家」から帰る途中、Nクリニックに寄り、終夜睡眠モニタが自宅でできる携帯用装置「生体情報モニタ モルフェウスRセット」を借り受け、17日夜にセルフ検査を行なった。結果は20日に分かる予定。
●テレビの医療バラエティ番組を見て気になっていた「動脈硬化」の進み具合。Nクリニックでは廉価で「血管年齢評価検査」を行なっているので、さっそく受けた。検査は簡単で10分ほどで終わった。結果は、ジャーン!「判定A」で異常なし。血管の硬さ、「あなたの推定血管年齢は実年齢相応です」。足の血管の詰まりは、「左右ともに正常範囲」だった。

●風呂上がりに体重を量ったら、70.65kg&体脂肪20.2%。2015年3月17日は70kg・20%の目標に最も接近した日として永く人々の記憶に残るだろうゕ。
by kzofigo | 2015-03-31 10:08 | マイ・ライフ























