1/29 きーーがーーくーるーいーそーおー♪
何なんだ、昨日、今日のこの寒さは。ここはシベリアか?
一昨日は暖かくて、その日の気温に合わせた服装で家を出て、試験を受け、
ビジネスホテルで一泊したら、昨日はめっっっちゃ寒いでやんの。
▼一昨日、この格好で出発
上の格好で、チャリで駅から自宅へ帰る15分間、あまりの寒さに、
きーーがーーくーるーいーそーおー♪~「人にやさしく」
・・・はじめTHE BLUE HEARTSの曲を激唱し、自らを鼓舞しながら帰ったぜ。
帰ってからもTHE BLUE HEARTSを大音量で流し、歌い、踊って、体を温めた。
ご近所さん、すみません。m(_"_;)m
さて、放送大学・第2学期の単位認定試験、
履修5科目のうち3科目が終了!

初日6限目の「交通心理学」は15問中13問が過去問をアレンジした出題でラッキー。
初見の2問、1つは考えたら解ったけど、もう1問が解らない。
鉛筆、転がしました。マジで。(^g^)v
試験は50分間、30分経ったら退出できる。
開始30分後、全員いなくなった、それくらい解きやすかったよ。
2日目第1科目の開始が10時25分と早いため、1学期と同じく、
バスターミナルに近い東横INN岡山駅西口右に宿を取る。
このホテルのユニットバスは、バスタブが自宅マンションの2倍はあるし、
浴室換気乾燥機付きだし、まったく本当に持ち帰りたい。

2日目第2限の「心理学研究法」は設問が刷新!
過去問がなくビビッたけど、この科目だけ教材持込み可なのだ。
合格ラインの60点は取れたんじゃないかな。
2限目と8限目の間、約7時間もある。
視聴覚室のPCで、放送大学のホームページにある過去問をひたすら解き、問いの解説を熟読。
途中、学生控室の大型テレビで、僕より年上のおじさん達と錦織圭の準々決勝を見た。
ワウリンカ、222キロのサーブも驚異だったけど、ワンハンドのバックショットがすげー!
やっぱりランク上位の選手が対策を立てて本気を出すとやすやすとは勝てないね。
いよいよ、8限目は前半の山場「教育心理学概論」。
用語を覚えたり内容をただ理解する以上に「自分で考えること」が問われる科目。
過去問は直接、役には立たないけど、解いてるうちに、この科目の肝への道筋が形づくられる。
テストの直前に、科目全体のまとめと講師のメッセージが込められた、
最終第15章の授業をもう一度、聴き直したのがテストに臨む態勢づくりに奏功。
実際、15章から出題されたからね、こんな感じだった(答案用紙は持ち出しできない)。
「教育心理学概論」の設問は、教科書に載っていない正解を、
「自分で考える」ことで導き出す内容で楽しかった。
さーて、何点取れたかな?
カール・ベライターは米国の学習科学研究者で、
「教育改革が難しいのは、家庭の経済状況や家のある地域の文化格差に問題がある」と考え、
ヘッドスタートプロジェクトという教育改革をリードした。
このプロジェクトを母体に作られたのが、『セサミ・ストリート』だ。

『セサミ・ストリート』は、ステーヴィー・ワンダーをはじめ、
番組の趣旨に賛同するアーティストのゲスト出演が楽しみだったし、
番組そのものも面白かったので、中学のとき、英語オリジナル版を欠かさず見てた。
マペットのキャラクターでは、
気まぐれなアーニーに振り回されてばかりいるバートが好きだった。
▼こんな大物も。「Sesame Street:~」の動画は面白いよ
◆
残る2科目は2月1日。
『発達心理学概論』は基本的な設問が多いので落とすことはないと思うけど、
問題は僕にとって第2学期最大の難関、『身近な統計』。
ヒストグラムや標準偏差、相関係数と格闘だ!
▼京野井手達。一見ツイードのジャケは毛3%、ほぼ化繊の混毛
一昨日は暖かくて、その日の気温に合わせた服装で家を出て、試験を受け、
ビジネスホテルで一泊したら、昨日はめっっっちゃ寒いでやんの。
▼一昨日、この格好で出発

上の格好で、チャリで駅から自宅へ帰る15分間、あまりの寒さに、
きーーがーーくーるーいーそーおー♪~「人にやさしく」
・・・はじめTHE BLUE HEARTSの曲を激唱し、自らを鼓舞しながら帰ったぜ。
帰ってからもTHE BLUE HEARTSを大音量で流し、歌い、踊って、体を温めた。
ご近所さん、すみません。m(_"_;)m
さて、放送大学・第2学期の単位認定試験、
履修5科目のうち3科目が終了!

初日6限目の「交通心理学」は15問中13問が過去問をアレンジした出題でラッキー。
初見の2問、1つは考えたら解ったけど、もう1問が解らない。
鉛筆、転がしました。マジで。(^g^)v
試験は50分間、30分経ったら退出できる。
開始30分後、全員いなくなった、それくらい解きやすかったよ。
2日目第1科目の開始が10時25分と早いため、1学期と同じく、
バスターミナルに近い東横INN岡山駅西口右に宿を取る。
このホテルのユニットバスは、バスタブが自宅マンションの2倍はあるし、
浴室換気乾燥機付きだし、まったく本当に持ち帰りたい。

2日目第2限の「心理学研究法」は設問が刷新!
過去問がなくビビッたけど、この科目だけ教材持込み可なのだ。
合格ラインの60点は取れたんじゃないかな。
2限目と8限目の間、約7時間もある。
視聴覚室のPCで、放送大学のホームページにある過去問をひたすら解き、問いの解説を熟読。
途中、学生控室の大型テレビで、僕より年上のおじさん達と錦織圭の準々決勝を見た。
ワウリンカ、222キロのサーブも驚異だったけど、ワンハンドのバックショットがすげー!
やっぱりランク上位の選手が対策を立てて本気を出すとやすやすとは勝てないね。
いよいよ、8限目は前半の山場「教育心理学概論」。
用語を覚えたり内容をただ理解する以上に「自分で考えること」が問われる科目。
過去問は直接、役には立たないけど、解いてるうちに、この科目の肝への道筋が形づくられる。
テストの直前に、科目全体のまとめと講師のメッセージが込められた、
最終第15章の授業をもう一度、聴き直したのがテストに臨む態勢づくりに奏功。
実際、15章から出題されたからね、こんな感じだった(答案用紙は持ち出しできない)。
カール・ベライターは「知識が重視される時代に成功する秘訣は何か」と聞かれ、“自分で考える人たちと友人になる”をその回答のひとつに挙げた。彼はなぜそう答えたのだろう。もっとも適切だと思うものを次から選べ。(解答は4択)
「教育心理学概論」の設問は、教科書に載っていない正解を、
「自分で考える」ことで導き出す内容で楽しかった。
さーて、何点取れたかな?
カール・ベライターは米国の学習科学研究者で、
「教育改革が難しいのは、家庭の経済状況や家のある地域の文化格差に問題がある」と考え、
ヘッドスタートプロジェクトという教育改革をリードした。
このプロジェクトを母体に作られたのが、『セサミ・ストリート』だ。

『セサミ・ストリート』は、ステーヴィー・ワンダーをはじめ、
番組の趣旨に賛同するアーティストのゲスト出演が楽しみだったし、
番組そのものも面白かったので、中学のとき、英語オリジナル版を欠かさず見てた。
マペットのキャラクターでは、
気まぐれなアーニーに振り回されてばかりいるバートが好きだった。
▼こんな大物も。「Sesame Street:~」の動画は面白いよ
◆
残る2科目は2月1日。
『発達心理学概論』は基本的な設問が多いので落とすことはないと思うけど、
問題は僕にとって第2学期最大の難関、『身近な統計』。
ヒストグラムや標準偏差、相関係数と格闘だ!
▼京野井手達。一見ツイードのジャケは毛3%、ほぼ化繊の混毛

by kzofigo | 2015-01-29 16:11 | ジョブズの流儀























