2/4 雨の日と月曜日は
きょうは1983年に32歳の若さで亡くなったカレン・カーペンターの命日。
もう30年前になるのか。
たしか高1のときだったと思うけど、県営グラウンド内の体育館で行なわれた
カーペンターズの来日コンサートに行ったのが、つい最近の出来事のようだ。
きょうは、雨。そして、月曜日・・・とくれば、この曲しかないだろう。
Carpenters 『Rainy days and mondays』
カレンがドラムを叩きながら歌っているので、かなり若い頃の映像じゃないかな。
いま流行りの前髪パッツンで、少しぽっちゃりしている。
リチャードも若くてマーク・レスターのような髪形をしてる。
1995年のテレビドラマ『未成年』のエンディングテーマに
『青春の輝き(I Need To Be In Love)』が起用され、大ヒットし、
カーペンターズに対する評価が180度、変わった。
1970年代、僕らはリアルタイムでカーペンターズをイージーリスニングのように聴いていた。
1995年からは、みんながこぞってベストアルバムCDを買い求める極上のポップミュージックになった。
カレンは日本の若いヴォーカリストやミュージシャンに多大な影響を与える存在になった。
とてもいいことだと思う。
Forever, R.I.P. Karen Carpenter
もう30年前になるのか。
たしか高1のときだったと思うけど、県営グラウンド内の体育館で行なわれた
カーペンターズの来日コンサートに行ったのが、つい最近の出来事のようだ。
きょうは、雨。そして、月曜日・・・とくれば、この曲しかないだろう。
Carpenters 『Rainy days and mondays』
カレンがドラムを叩きながら歌っているので、かなり若い頃の映像じゃないかな。
いま流行りの前髪パッツンで、少しぽっちゃりしている。
リチャードも若くてマーク・レスターのような髪形をしてる。
1995年のテレビドラマ『未成年』のエンディングテーマに
『青春の輝き(I Need To Be In Love)』が起用され、大ヒットし、
カーペンターズに対する評価が180度、変わった。
1970年代、僕らはリアルタイムでカーペンターズをイージーリスニングのように聴いていた。
1995年からは、みんながこぞってベストアルバムCDを買い求める極上のポップミュージックになった。
カレンは日本の若いヴォーカリストやミュージシャンに多大な影響を与える存在になった。
とてもいいことだと思う。
Forever, R.I.P. Karen Carpenter
by kzofigo | 2013-02-04 12:23 | ミュージック・ブック























