1/11 キネ旬ベストテン2012
asahi.comより引用
(写真の2作品しか観てないけど)
映画専門誌のキネマ旬報は11日、2012年公開の作品ベストテンと個人賞を発表した。
日本映画の1位はヤン・ヨンヒ監督の「かぞくのくに」。
在日コリアンであるヤン監督の一家をモデルに、国家観や人生観を柔らかく問うた作品だ。
主な受賞は次の通り。
【日本映画】
(1)かぞくのくに
(2)桐島、部活やめるってよ
(3)アウトレイジ ビヨンド
(4)終(つい)の信託
(5)苦役列車
(6)わが母の記
(7)ふがいない僕は空を見た
(8)鍵泥棒のメソッド
(9)希望の国
(10)夢売るふたり
【外国映画】
(1)ニーチェの馬
(2)別離
(3)ヒューゴの不思議な発明
(4)ル・アーヴルの靴みがき
(5)ミッドナイト・イン・パリ

(6)アルゴ
(7)戦火の馬
(8)ドライヴ

(9)J・エドガー
(10)裏切りのサーカス
【文化映画】
(1)ニッポンの嘘(うそ)報道写真家 福島菊次郎90歳
【個人賞】
▽日本映画監督=周防正行(終の信託)
▽同脚本=内田けんじ(鍵泥棒のメソッド)
▽主演女優=安藤サクラ(かぞくのくに)
▽主演男優=森山未來(苦役列車)
▽助演女優=安藤サクラ(愛と誠ほか)
▽助演男優=小日向文世(アウトレイジ ビヨンドほか)
▽新人女優=橋本愛(桐島、部活やめるってよほか)
▽新人男優=三浦貴大(ふがいない僕は空を見たほか)
▽外国映画監督=マーティン・スコセッシ(ヒューゴの不思議な発明)
(写真の2作品しか観てないけど)
映画専門誌のキネマ旬報は11日、2012年公開の作品ベストテンと個人賞を発表した。
日本映画の1位はヤン・ヨンヒ監督の「かぞくのくに」。
在日コリアンであるヤン監督の一家をモデルに、国家観や人生観を柔らかく問うた作品だ。
主な受賞は次の通り。
【日本映画】
(1)かぞくのくに
(2)桐島、部活やめるってよ
(3)アウトレイジ ビヨンド
(4)終(つい)の信託
(5)苦役列車
(6)わが母の記
(7)ふがいない僕は空を見た
(8)鍵泥棒のメソッド
(9)希望の国
(10)夢売るふたり
【外国映画】
(1)ニーチェの馬
(2)別離
(3)ヒューゴの不思議な発明
(4)ル・アーヴルの靴みがき
(5)ミッドナイト・イン・パリ

(6)アルゴ
(7)戦火の馬
(8)ドライヴ

(9)J・エドガー
(10)裏切りのサーカス
【文化映画】
(1)ニッポンの嘘(うそ)報道写真家 福島菊次郎90歳
【個人賞】
▽日本映画監督=周防正行(終の信託)
▽同脚本=内田けんじ(鍵泥棒のメソッド)
▽主演女優=安藤サクラ(かぞくのくに)
▽主演男優=森山未來(苦役列車)
▽助演女優=安藤サクラ(愛と誠ほか)
▽助演男優=小日向文世(アウトレイジ ビヨンドほか)
▽新人女優=橋本愛(桐島、部活やめるってよほか)
▽新人男優=三浦貴大(ふがいない僕は空を見たほか)
▽外国映画監督=マーティン・スコセッシ(ヒューゴの不思議な発明)
by kzofigo | 2013-01-11 22:24 | ムービービーム























