ちゃんメグ最終回 完全版
さあ、時刻は10時52分になりました。
みなさん、こんばんは。ナビゲイターの中野めぐみです。

この時間は、
J-WAVE【ENTERTAINMENT STREAM】!
中野めぐみ、最終回となりました。
きょうも変わらず10分間お届けしていこうと思います。
最終日に限って、ほんと、わたし遅刻しそうになっちゃって。
危うく、間に合わないんじゃないかって思いましたけど。
DJ TARO:理由がまた面白かったんですけどね。
そう。撮りだめしておいたビデオがいっぱいあって、整理をしてたんです。
そしたら、面白くなっちゃって見入っちゃったんですね。
TARO:(笑)そんなんかいって!
で、時間見て、やばい!TAROくん始まる!と思って、急いで来ました。
TARO:それくらいリラックスしているってことですからね。
はい。普段どおりいきたいと思いまーす。

木曜日ということで、今週も映画情報をお届けです。
まずは最新興行ランキングトップ5から。
ENTERTAINMENT STREAM!
No.5! 『スパイキッズ4D:ワールドタイム・ミッション』
No.4! 『世界侵略:ロサンゼルス決戦』
No.3! 『探偵はBARにいる』
No.2! 『モテキ』
さあ、そして今週のNo.1は!?
No.1! 『アンフェア the answer』

2週連続1位に輝いたのは、『アンフェア the answer』でした。
わたしコレまだ観れてないんですよね。すごく観たい…。面白そうですよね。
そして、2位には、初登場です。『モテキ』がランクインして来ましたね。
ヒロインとして登場する女優さんたちがね、すごく豪華な作品なんですけれども。
劇中でかかる音楽も気になるところです。
ということで、ここで1曲、お送りしたいと思います。
『モテキ』のサントラ『モテキ的音楽のすすめ』映画盤から、
Perfume『Baby cruising love』!
J-WAVE【ENTERTAINMENT STREAM】、
お送りしているのは、Perfumeで『Baby cruising love』。
さて、Perfumeのみなさんはですね、この『モテキ』に出演もされてるんですよね。
映画初出演ということでね、ぜひそちらも注目してご覧になってみてください。
そして、今週末公開の注目作品をここでひとつご紹介させてください。

HELLO WORLDにも「アニメーターのお仕事」のときゲストにきてくださいました、
松原秀典さんがキャラクターデザインを手がけた『とある飛空士への追憶』が、
いよい今週の土曜日ですね、10月1日から公開されます。
『時をかける少女』だったり、『サマーウォーズ』を手がけたマッドハウスの最新作になります。
迫力のある空中戦。そして、身分の違う恋だったりね…そんなエピソードが話題を呼んで、
漫画化や、そしてラジオドラマ化された人気長編小説をアニメ映画化したものです。
この『とある飛空士への追憶』は、10月の1日公開です。
こちらも合わせてチャックしてみてくださーい。
ENTERTAINMENT STREAM!
TARO:キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
もうコレ聴けば…。
TARO:もうイントロ、ドン!ですよ。
続いては、上映会ご招待のお知らせです。
お届けする作品は、1993年になるんですね、公開、大ヒット作『ジュラシック・パーク』。
CG技術で描かれた迫力の恐竜映像に、世界中が圧倒されましたね。
ご存知、スティーヴン・スピルバーグ監督の傑作SFパニック映画。
なんか、最近は、『ジュラシック・パーク4』の製作も取り掛かろうと思ってるんだよねーって…。

TARO:そう。そんな話がね、こぼれておりますよ。
ね。ありますけどね。そのへんも楽しみなんですが…。
遺伝子工学によってよみがえった恐竜たちを呼び物にしたテーマパークを舞台に、
絶体絶命のサバイバルゲームがくり広げられる名作。
この『ジュラシック・パーク』、続編の『ロスト・ワールド~ジュラシック・パーク』が1997年に公開。
そして3作目の『ジュラシック・パーク3』は、2001年に公開だったんですね。
ま、それぞれほんとに大ヒットを…。
TARO:もう信じらんない映像でしたもん。いまのいわゆるVFXのね、最初の金字塔的な映画なんじゃ…。
わたし、一番印象に残っているのが、「1」で、恐竜が、こう、ズシン、ズシンと
足音を立てて近づいて来るときに、車に置いてあった水の水面が揺れるシーンがあるんです。
TARO:道路の轍(わだち)に溜まった水も、ブルン、ブルンってね。
あれがね、ずごく印象的なんですよね。
いつ観てもスリル満点ですよね、『ジュラシック・パーク』。
さあ、この1作から3作を収録した初のブルーレイ化商品、
『アルティメット・トリロジー』が10月の26日に発売されるんです。
7.1チャンネル・サラウンドやデジタル・リマスターなど、高画質、そして高音質に生まれ変わり、
さらにですね、新たな特典映像も収録。

ということで、この3部作のブルーレイ化を記念しまして、
第1作目の『ジュラシック・パーク』の特別上映会を実施したいと思いまーす。
~中略~
そして、当日のMCは?…まだ、わたし、辞めないです。
TARO:(笑)そうです。
はい。わたくし中野めぐみが担当しまーす。
特別ゲストに、デーブ・スペクターさんがご登場ということでね、
ちゃんとお話できるか、いまからヒヤヒヤしてるんですけれど…。
TARO:大丈夫です。デーブさんのダジャレ、ツッコンであげてください。
あ、ほんとですか、はい、わかりました。

さ、ということで、中野めぐみがお送りしてきました【ENTERTAINMENT STREAM】。
きょうでわたしは卒業となるんですが、エンタメは引き続きTAROさんが担当してくださいます。
TARO:バトン、受け継ぐよ、とりあえず、俺が。預かっとくよ、うん。
よろしくお願いしまーす。…ね、いろんなとこ行きましたね。
TARO:ね。めぐちゃんとは前々から…だいたいね、ちゃんメグのマネージャーが、
俺、中学校の同級生だからさ。そういうとっからのね、関係だから。
めぐちゃん、一番最初、会ったときのこと覚えてる?
J-WAVE NIGHTでね、ベルファーレでやったときに、ご挨拶してから…。
ものすごいね、生意気なことをTAROさんに言ったんですよね?わたしって。
ほんとに、オンエアで言っていいのかっていうぐらい…。
TARO:(笑)言っちゃえ、言っちゃえ、もう。

「あの人、誰?」
TARO:うん。(笑)「あの人、誰?」…はい、わたくし、一応DJ TAROっていう、あの…。
失礼しました!あの節は、ほんとに。いつか謝ろうと思っていたんですが…。
TARO:何を言ってるんですか(笑)。
ま、そっからスタートしてね、この1年は、HELLO WORLDとしても、コーナーだけじゃなくね、
沖縄も行ったり、富士山も登ったりさあ。
北海道も行ったり…免許取ってすぐ運転したり…
TARO:めぐちゃんの運転でね(笑)。
…しましたけど、やっぱり、リスナーのみなさんを、近くに感じれた番組でしたね。
TARO:そうだよね。
ま、お別れと言っても、わたしはですね、先ほどの『ジュラシック・パーク』の上映会とか、
ラジオのCMのナレーションだったりだとか、イベントのMCも引き続き行なっていこうと思うので…。

TARO:まだまだ一緒になる機会、多いですから。
だから逆に、ツイッターで、しみじみしたコメントが打てなくて…。
TARO:でも、できればちょっと泣かしたいから…めぐちゃん、お疲れ!
わあー!お花を…
TARO:ね。節目は節目だからさ。お花を…。
すいません。ありがとうございまーーーす。きれい。
TARO:ま、めぐちゃんの美しさにはちょっと敵わないけどさ。
いえいえ。
同じくらいだと思います。
TARO:あっははははは…
すいません…素敵なお花をありがとうございます。

TARO:この番組でいえば1年ですけど、4年間ね、
エンタメのコーナーを預かっていただいて、どうでしたか?
いや、もう、ほんっとに勉強になりました。これも、今後、続けて、いろいろ学習していこうと思うので、
みなさん、これからも、よろしくお願いいたします。
TARO:これからも、元気なめぐちゃんでいてください。
はい。ありがとうございました。
お相手は中野めぐみでした。

バイバイ!
みなさん、こんばんは。ナビゲイターの中野めぐみです。

この時間は、
J-WAVE【ENTERTAINMENT STREAM】!
中野めぐみ、最終回となりました。
きょうも変わらず10分間お届けしていこうと思います。
最終日に限って、ほんと、わたし遅刻しそうになっちゃって。
危うく、間に合わないんじゃないかって思いましたけど。
DJ TARO:理由がまた面白かったんですけどね。
そう。撮りだめしておいたビデオがいっぱいあって、整理をしてたんです。
そしたら、面白くなっちゃって見入っちゃったんですね。
TARO:(笑)そんなんかいって!
で、時間見て、やばい!TAROくん始まる!と思って、急いで来ました。
TARO:それくらいリラックスしているってことですからね。
はい。普段どおりいきたいと思いまーす。

木曜日ということで、今週も映画情報をお届けです。
まずは最新興行ランキングトップ5から。
ENTERTAINMENT STREAM!
No.5! 『スパイキッズ4D:ワールドタイム・ミッション』
No.4! 『世界侵略:ロサンゼルス決戦』
No.3! 『探偵はBARにいる』
No.2! 『モテキ』
さあ、そして今週のNo.1は!?
No.1! 『アンフェア the answer』

2週連続1位に輝いたのは、『アンフェア the answer』でした。
わたしコレまだ観れてないんですよね。すごく観たい…。面白そうですよね。
そして、2位には、初登場です。『モテキ』がランクインして来ましたね。
ヒロインとして登場する女優さんたちがね、すごく豪華な作品なんですけれども。
劇中でかかる音楽も気になるところです。
ということで、ここで1曲、お送りしたいと思います。
『モテキ』のサントラ『モテキ的音楽のすすめ』映画盤から、
Perfume『Baby cruising love』!
J-WAVE【ENTERTAINMENT STREAM】、
お送りしているのは、Perfumeで『Baby cruising love』。
さて、Perfumeのみなさんはですね、この『モテキ』に出演もされてるんですよね。
映画初出演ということでね、ぜひそちらも注目してご覧になってみてください。
そして、今週末公開の注目作品をここでひとつご紹介させてください。

HELLO WORLDにも「アニメーターのお仕事」のときゲストにきてくださいました、
松原秀典さんがキャラクターデザインを手がけた『とある飛空士への追憶』が、
いよい今週の土曜日ですね、10月1日から公開されます。
『時をかける少女』だったり、『サマーウォーズ』を手がけたマッドハウスの最新作になります。
迫力のある空中戦。そして、身分の違う恋だったりね…そんなエピソードが話題を呼んで、
漫画化や、そしてラジオドラマ化された人気長編小説をアニメ映画化したものです。
この『とある飛空士への追憶』は、10月の1日公開です。
こちらも合わせてチャックしてみてくださーい。
ENTERTAINMENT STREAM!
TARO:キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
もうコレ聴けば…。
TARO:もうイントロ、ドン!ですよ。
続いては、上映会ご招待のお知らせです。
お届けする作品は、1993年になるんですね、公開、大ヒット作『ジュラシック・パーク』。
CG技術で描かれた迫力の恐竜映像に、世界中が圧倒されましたね。
ご存知、スティーヴン・スピルバーグ監督の傑作SFパニック映画。
なんか、最近は、『ジュラシック・パーク4』の製作も取り掛かろうと思ってるんだよねーって…。

TARO:そう。そんな話がね、こぼれておりますよ。
ね。ありますけどね。そのへんも楽しみなんですが…。
遺伝子工学によってよみがえった恐竜たちを呼び物にしたテーマパークを舞台に、
絶体絶命のサバイバルゲームがくり広げられる名作。
この『ジュラシック・パーク』、続編の『ロスト・ワールド~ジュラシック・パーク』が1997年に公開。
そして3作目の『ジュラシック・パーク3』は、2001年に公開だったんですね。
ま、それぞれほんとに大ヒットを…。
TARO:もう信じらんない映像でしたもん。いまのいわゆるVFXのね、最初の金字塔的な映画なんじゃ…。
わたし、一番印象に残っているのが、「1」で、恐竜が、こう、ズシン、ズシンと
足音を立てて近づいて来るときに、車に置いてあった水の水面が揺れるシーンがあるんです。
TARO:道路の轍(わだち)に溜まった水も、ブルン、ブルンってね。
あれがね、ずごく印象的なんですよね。
いつ観てもスリル満点ですよね、『ジュラシック・パーク』。
さあ、この1作から3作を収録した初のブルーレイ化商品、
『アルティメット・トリロジー』が10月の26日に発売されるんです。
7.1チャンネル・サラウンドやデジタル・リマスターなど、高画質、そして高音質に生まれ変わり、
さらにですね、新たな特典映像も収録。

ということで、この3部作のブルーレイ化を記念しまして、
第1作目の『ジュラシック・パーク』の特別上映会を実施したいと思いまーす。
~中略~
そして、当日のMCは?…まだ、わたし、辞めないです。
TARO:(笑)そうです。
はい。わたくし中野めぐみが担当しまーす。
特別ゲストに、デーブ・スペクターさんがご登場ということでね、
ちゃんとお話できるか、いまからヒヤヒヤしてるんですけれど…。
TARO:大丈夫です。デーブさんのダジャレ、ツッコンであげてください。
あ、ほんとですか、はい、わかりました。

さ、ということで、中野めぐみがお送りしてきました【ENTERTAINMENT STREAM】。
きょうでわたしは卒業となるんですが、エンタメは引き続きTAROさんが担当してくださいます。
TARO:バトン、受け継ぐよ、とりあえず、俺が。預かっとくよ、うん。
よろしくお願いしまーす。…ね、いろんなとこ行きましたね。
TARO:ね。めぐちゃんとは前々から…だいたいね、ちゃんメグのマネージャーが、
俺、中学校の同級生だからさ。そういうとっからのね、関係だから。
めぐちゃん、一番最初、会ったときのこと覚えてる?
J-WAVE NIGHTでね、ベルファーレでやったときに、ご挨拶してから…。
ものすごいね、生意気なことをTAROさんに言ったんですよね?わたしって。
ほんとに、オンエアで言っていいのかっていうぐらい…。
TARO:(笑)言っちゃえ、言っちゃえ、もう。

「あの人、誰?」
TARO:うん。(笑)「あの人、誰?」…はい、わたくし、一応DJ TAROっていう、あの…。
失礼しました!あの節は、ほんとに。いつか謝ろうと思っていたんですが…。
TARO:何を言ってるんですか(笑)。
ま、そっからスタートしてね、この1年は、HELLO WORLDとしても、コーナーだけじゃなくね、
沖縄も行ったり、富士山も登ったりさあ。
北海道も行ったり…免許取ってすぐ運転したり…
TARO:めぐちゃんの運転でね(笑)。
…しましたけど、やっぱり、リスナーのみなさんを、近くに感じれた番組でしたね。
TARO:そうだよね。
ま、お別れと言っても、わたしはですね、先ほどの『ジュラシック・パーク』の上映会とか、
ラジオのCMのナレーションだったりだとか、イベントのMCも引き続き行なっていこうと思うので…。

TARO:まだまだ一緒になる機会、多いですから。
だから逆に、ツイッターで、しみじみしたコメントが打てなくて…。
TARO:でも、できればちょっと泣かしたいから…めぐちゃん、お疲れ!
わあー!お花を…
TARO:ね。節目は節目だからさ。お花を…。
すいません。ありがとうございまーーーす。きれい。
TARO:ま、めぐちゃんの美しさにはちょっと敵わないけどさ。
いえいえ。
同じくらいだと思います。
TARO:あっははははは…
すいません…素敵なお花をありがとうございます。

TARO:この番組でいえば1年ですけど、4年間ね、
エンタメのコーナーを預かっていただいて、どうでしたか?
いや、もう、ほんっとに勉強になりました。これも、今後、続けて、いろいろ学習していこうと思うので、
みなさん、これからも、よろしくお願いいたします。
TARO:これからも、元気なめぐちゃんでいてください。
はい。ありがとうございました。
お相手は中野めぐみでした。

バイバイ!
by kzofigo | 2011-10-23 18:54 | ガッツ・エンタテインメント























