傘がない
僕はいま恋をしている。
◆
それはさておき。
天下のリサイクルショップ王、King Familyが
25日(日)まで全商品30%OFFの【春爛漫 感謝祭】を実施中。
さっそく2日間かけて倉敷堀南店と岡山白石店に行って来た。
あ、携帯カメラのオートフォーカス機能(AF)、直りました。
AF以外にもガタがキてるところを全部直してもらった。
何か所か分からないくらい修理箇所があって、修理代に1万円以上かかった。
それが携帯電話界の魔法で半額になり、知らない間に溜まってた4000ポイントを全部使い、
結局、1万ナンボが1050円で済んじゃった。
で、浮いたお金を古着に注ぎ込んだのだ。
▼コットンパーカー+トラックジャケット(堀南店)

【左】ブロックチェック柄がカワイイ、薄手のコットンのパーカー・ジャケット。フードが付いてると無条件で食指が動く。昔、フードサービスの仕事をアホほどしたからだろうか。フード違いですね、はい。パープル系の色使いが気に入りました。袖と裾のリブがポイント。
【右】「これはオラさ国のLottoの商品だべ!」と若気の至りで赤毛のイタリア人が言いいそうなトラックジャケット(ジャージと言え!)。『adorable』 というロゴには「とてもすてきな、かわいい、魅力的、崇拝できる」といった意味があるようです。タグにOBLOとあるので、キレイめカジュアルの人気ブランドOBLO DESIGN製品かも。
▼赤シャツ+チェックシャツ(白石店)

【左】愛知県のヤングカジュアル企画・製造アパレルメーカー「アベラ・ヒビ」のブランド、SOUL OF SURFERSのボタンダウン・シャツらしい。よく分かんない。ネクタイを絞めてスーツに合わせられるパッションレッドなシャツがほしかった。どこに着ていくのかって?職安。あ、ハローワーク。
▼サイドの切れ込みにあしらわれた裏地がニクイ ▼ブロックごとに入ったステッチがカワイイ

【右】薄手のコットン・シャツ。もともと子供服メーカーのBRANSHES(ブランシェス)が作ってるメンズ・シャツだからカワイイんだ。あれ?会社はキッドラボっていうんだ。色・柄・エリのデザイン・着心地。すべてナイス。服のほうから「買ってくれ」と言ってきた。
▼ボーダーカットソー+ただの3本線ジャージ(白石店)

【左】なんかユニクロのチラシで「今、流行のロング丈ポロ」とか書いてたけど、このカットソーの「すそ長」は流行と関係ないと思う。内側のタグは思い切り日本語なのに首のタグは欧州圏の言語・サイズで書いてある。分からん。ちなみにボーダーの色はブルーとパープル。
【右】3本線は内側から縫い付けてあるし。どこにもadidasの「あ」の字も書いてないし。ジッパーはYKKって書いてるけど布を挟んじゃって上げ下げしにくいったらありゃしないし。右側だけのジップ付きポケットが不可解だし。Made in Koreaだし。もう見事なまでのバッタもん。こういうの好きだー。
上の各写真の上部に現われてる2本線は、新高円寺時代から、部屋を見渡せる所に鎮座まします守護神、2代目ウルトラマンの足だ伸介。
▼守護神・2代目ウルトラマン

「帰ってきた~」じゃないよ。ゼットンにやられる「ウルトラマン」は初代と2代目があるんだよ(着ぐるみレベルで)。サアド時代にタケちゃんと青山のフィギュアショップで買ったなあ。初代マンはタケちゃんが持ってて、僕はその写真を飾ってる。マンはウルトラ世代にとって「神」なのだ。
今回、各ウェアのプライス内訳は面倒くさいんで、なし。
6点まとめて、
2,980円!
◆
僕の片思いには傘がない。
◆
それはさておき。
天下のリサイクルショップ王、King Familyが
25日(日)まで全商品30%OFFの【春爛漫 感謝祭】を実施中。
さっそく2日間かけて倉敷堀南店と岡山白石店に行って来た。
あ、携帯カメラのオートフォーカス機能(AF)、直りました。
AF以外にもガタがキてるところを全部直してもらった。
何か所か分からないくらい修理箇所があって、修理代に1万円以上かかった。
それが携帯電話界の魔法で半額になり、知らない間に溜まってた4000ポイントを全部使い、
結局、1万ナンボが1050円で済んじゃった。
で、浮いたお金を古着に注ぎ込んだのだ。
▼コットンパーカー+トラックジャケット(堀南店)

【左】ブロックチェック柄がカワイイ、薄手のコットンのパーカー・ジャケット。フードが付いてると無条件で食指が動く。昔、フードサービスの仕事をアホほどしたからだろうか。フード違いですね、はい。パープル系の色使いが気に入りました。袖と裾のリブがポイント。
【右】「これはオラさ国のLottoの商品だべ!」と若気の至りで赤毛のイタリア人が言いいそうなトラックジャケット(ジャージと言え!)。『adorable』 というロゴには「とてもすてきな、かわいい、魅力的、崇拝できる」といった意味があるようです。タグにOBLOとあるので、キレイめカジュアルの人気ブランドOBLO DESIGN製品かも。
▼赤シャツ+チェックシャツ(白石店)

【左】愛知県のヤングカジュアル企画・製造アパレルメーカー「アベラ・ヒビ」のブランド、SOUL OF SURFERSのボタンダウン・シャツらしい。よく分かんない。ネクタイを絞めてスーツに合わせられるパッションレッドなシャツがほしかった。どこに着ていくのかって?職安。あ、ハローワーク。
▼サイドの切れ込みにあしらわれた裏地がニクイ ▼ブロックごとに入ったステッチがカワイイ


【右】薄手のコットン・シャツ。もともと子供服メーカーのBRANSHES(ブランシェス)が作ってるメンズ・シャツだからカワイイんだ。あれ?会社はキッドラボっていうんだ。色・柄・エリのデザイン・着心地。すべてナイス。服のほうから「買ってくれ」と言ってきた。
▼ボーダーカットソー+ただの3本線ジャージ(白石店)

【左】なんかユニクロのチラシで「今、流行のロング丈ポロ」とか書いてたけど、このカットソーの「すそ長」は流行と関係ないと思う。内側のタグは思い切り日本語なのに首のタグは欧州圏の言語・サイズで書いてある。分からん。ちなみにボーダーの色はブルーとパープル。
【右】3本線は内側から縫い付けてあるし。どこにもadidasの「あ」の字も書いてないし。ジッパーはYKKって書いてるけど布を挟んじゃって上げ下げしにくいったらありゃしないし。右側だけのジップ付きポケットが不可解だし。Made in Koreaだし。もう見事なまでのバッタもん。こういうの好きだー。
上の各写真の上部に現われてる2本線は、新高円寺時代から、部屋を見渡せる所に鎮座まします守護神、2代目ウルトラマンの足だ伸介。
▼守護神・2代目ウルトラマン

「帰ってきた~」じゃないよ。ゼットンにやられる「ウルトラマン」は初代と2代目があるんだよ(着ぐるみレベルで)。サアド時代にタケちゃんと青山のフィギュアショップで買ったなあ。初代マンはタケちゃんが持ってて、僕はその写真を飾ってる。マンはウルトラ世代にとって「神」なのだ。
今回、各ウェアのプライス内訳は面倒くさいんで、なし。
6点まとめて、
2,980円!
◆
僕の片思いには傘がない。
by kzofigo | 2010-04-19 22:29 | 矢切のハウス・マヌカン























