ハローズの女の子
夜の9時過ぎ、ハローズに行って、あれやこれや買い物カゴに入れて、空いてるレジへ。
レジ担当は、わりとカワイイ女の子だった。
「袋あるよ」と僕が言うと、彼女は「入れましょうか?」と聞いた。
僕が「え?」と聞き返したら、もう1度「入れましょうか?」と言った。
僕が「うん。ありがとう」と買い物袋を渡すと、柔らかいものは横へ置いて、
かたくて重いものから入れいって、最後に横へ置いていたブラウンシュガーとパンを入れてくれた。
女の子のこういう厚意はとても気持ちのいいものだ。
きょうは、なんか疲れて、文字を書くのも面倒くさかったが、
こうやってブログを書く元気も出てきた。
▼女の子が入れてくれた買い物袋

開けるのが、なんか、もったいなかった。
最後の商品を出すと、いちばん底には、かすかに、まごころが残っていた。
世の中って捨てたもんじゃないね。
レジ担当は、わりとカワイイ女の子だった。
「袋あるよ」と僕が言うと、彼女は「入れましょうか?」と聞いた。
僕が「え?」と聞き返したら、もう1度「入れましょうか?」と言った。
僕が「うん。ありがとう」と買い物袋を渡すと、柔らかいものは横へ置いて、
かたくて重いものから入れいって、最後に横へ置いていたブラウンシュガーとパンを入れてくれた。
女の子のこういう厚意はとても気持ちのいいものだ。
きょうは、なんか疲れて、文字を書くのも面倒くさかったが、
こうやってブログを書く元気も出てきた。
▼女の子が入れてくれた買い物袋

開けるのが、なんか、もったいなかった。
最後の商品を出すと、いちばん底には、かすかに、まごころが残っていた。
世の中って捨てたもんじゃないね。
by kzofigo | 2010-03-31 23:55 | マイ・ライフ























